■京都2歳Sを攻略するツボ■

Photo_9
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」

⇒過去5年のジャパンCの「成績新聞」
タテ版
 ヨコ版


14年から重賞へと格上げ。昨年はグレイルが上がり最速をマークして差し切り勝ち。2着馬タイムフライヤーが次走でホープフルSを制している。近2年は「上がり最速馬」が勝利している。

過去5年で「上がり最速馬」が3勝
20181123_84241
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】

近3年は「推定後半3ハロン」1位が2勝、3着1回。近4年の連対馬の8頭中、7頭までが「推定後半3ハロン」4位以内に該当している。少頭数でも外枠は不利。

M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

Photo_6
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面

「位置取りシート」的には「内」が優勢ではある。

→過去、約10年分のジャパンCのPDFはコチラから

近2年の「位置取りシート」
Photo_5
「位置取りシート」の購入方法はコチラから
説明理論


2番ワールドプレミアは新馬戦のレースラップのラスト2ハロンが11秒台と上々。

レースラップのラスト2ハロン=11秒台

Com08185712_
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ

「ハイブリッド指数」的には一応は及第点。

「ハイブリッド指数」=《41》
Hc08185711_

まだ幼さが残る点がどうか。

馬特記&レース特記=「集中力×」
Com08185712__2
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ

「ハイブリッド指数」的には4番手まで。

「HB」の緑ボタンをクリック→の高い順に並び替え
1_2
→土曜版はコチラから(会員のみ)
見方1 見方2


1番クラージュゲリエは初戦のレースラップのラスト2ハロンが11秒台前半と優秀。

レースラップのラスト2ハロン=11秒台前半
Com08185712__3

札幌2歳Sは3着に敗れたが、上がりは最速をマークしている。

2戦ともに上がり最速をマーク
20181123_85312

デビュー2戦と同様、今回も「ノーザンFしがらき」からの放牧帰り。

「ノーザンFしがらき」からの放牧帰り
2_3
→土曜版はコチラから(会員のみ)
見方1 見方2


モレイラ騎手、池江寿厩舎のコンビは勝負がかり。

騎手×調教師の好相性リスト
1_3
→土曜の一覧はコチラから

8番ミッキーブラックは新馬戦、芙蓉Sを連勝。

「ハイブリッド指数」=《47》

20181123_85503

良い脚を長く使えるタイプ。

レース特記=「良脚長使」
Com08185712__5
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ

C.デムーロ騎手は同舞台の勝率がもっとも高い。

「騎手=◎」
Photo_6
「サンスポZBAT!エイト競馬データシート」

6番ブレイキングドーンは新馬戦を完勝。

「ハイブリッド指数」=《41》
Hc08185711__2

放馬して競争除外の影響がどうか。

レース特記=「放馬」
Com08185712__6
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ

調教を見る限りは問題ない。

「追切指数」1位&「乗込指数」1位
Bure
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【データシート】

「3走以内の通過順」では"逃げ"はゼロ、"3・4角3以内"が展開的には有利。

"3・4角3以内"が有利
Photo_8
→PDF版はコチラから

9番ショウリュウイクゾの初戦は相手に恵まれた感。「ハイブリッド指数」的には低い。

「ハイブリッド指数」=《35》
Hc08185711__3

⇒過去5年のジャパンCの「成績新聞」
タテ版
 ヨコ版


→先週分の無料サンプルはコチラから

結果は → 成績新聞

Photo_32
<京都11R京都2歳ステークスの結果>
1着.1番クラージュゲリエ (1人気)
2着.6番ブレイキングドーン(4人気)
3着.2番ワールドプレミア (2人気)