■マーチSを攻略するツボ■

Photo_3
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」

10~15年の勝ち馬は「ハイブリッド指数」4番手以内。近6年の勝ち馬はすべて「推定前半3ハロン」か「推定後半3ハロン」の4位以内に該当している。

M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

4
*画像は「Target」の【データパック】の分析画面

13番ハイランドピークは近2走は「レースレベル」=《S》で2連勝。

「レースレベル」=《S》
Photo_29

ダートでは9戦して3着を一度しか外していない。

「ダート成績」=【4・3・1・1】

Photo_30

中山では3勝をあげている。

「コース実績」=【3・2・0・1】
Photo_31

「ハイブリッド指数」的にも通用する。

「ハイブリッド指数」1番手
Photo_2
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【データシート】

9番エピカリスは海外遠征後は精彩を欠く内容。

「ハイブリッド指数」=《60》台前半
Photo_32

ルメールJは横山典Jを抜いて、中山ダート1800mの勝率トップ。

騎手ベスト3
Photo_4
「サンスポZBAT!エイト競馬データシート」

デキが戻っているかが大きなポイント。【直前情報】を確認したい。

スプリングSの【直前情報】
1_3
*画像は「ハイブリッド新聞(携帯版)」の【直前情報】

8番センチュリオンは中山1800mのオープン特別を2勝。

馬特記&レース特記=「中山向き」
Photo_33
*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ

全7勝を中山コースであげている。

「コース実績」=【7・2・2・3】
Photo_34

15番ロンドンタウンは韓国遠征後は低迷している。一変まではどうか。

「ハイブリッド指数」=《67》
Photo_35

7番ディアデルレイの東海Sはハイペースに巻き込まれたので仕方ない。

前後半36.7秒-38.1秒(前傾1.4秒のハイペース)
Photo_36

師走Sが「ハイブリッド指数」=《70》超えとかなり優秀。

「ハイブリッド指数」=《72》
Photo_37

「ノーザンF天栄」からの放牧帰りで仕上がりはよいはず。

「ノーザンF天栄」からの放牧帰り
Photo_5
「外厩シート」の購入方法はコチラから
→「外厩シート」の見方はコチラから
コンビニでのみ販売中


10番コスモカナディアンも東海Sの2着は立派。5歳馬で底を見せていない。

「ハイブリッド指数」=《72》
Photo_38

14番クインズサターンは総武Sで上がり最速をマーク。上がり2位に0.7秒差で断トツ。

上がり最速(上がり2位に0.7秒差)
1

「推定後半3ハロン」1位。展開ひとつで浮上のチャンスは十分。馬券妙味を感じる1頭。

「推定後半3ハロン」1位=14番クインズサターン
N11
*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】 の「カラー版PDF」


→先週分の無料サンプルはコチラから

→3月25日(日)の高知競馬の新聞と予想はコチラから

結果は → 成績新聞

Photo_39

<中山11Rマーチステークスの結果>
1着.8番センチュリオン  (2人気)
2着.14番クインズサターン (5人気)
3着.4番ロワジャルダン  (10人気)