■新潟記念を攻略するツボ■

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*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」

過去5年で「上がり最速馬」は2012年トランスワープ、13年コスモネモシン、16年アデイインザライフと3勝。上がり32~33秒台前半の瞬発力が要求される。

過去5年で「上がり最速馬」が3勝
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*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【木曜想定版】

全体的にはイメージと違って「前半」系のレース。「後半」印なら○以上を拾っておけばOK。

M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

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*画像は「Target」の【データパック】の分析画面

「位置取りシート」では1番手のIDM・展開WでIDM上位の▲以上、夏のローカル2走位内が軸には安定。

1番手が優勢
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説明理論


「外厩」では2走以内に「天栄・しがらき」のNF系。今走での「外厩」帰りなら、前走好走という条件つきで他の上位「外厩」も。

「ノーザンFしがらき」からの放牧帰り
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11番アストラエンブレムは3走連続して連対。

「ハイブリッド指数」=《69》
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新潟コースは2戦2勝。左回りコースは相性がよい。

「コース実績」=【2・0・0・0】
「休み明け成績」=【2・1・0・1】

2

12番マイネルフロストは3走連続して馬券絡み。同舞台の新潟大賞典でも3着。

「ハイブリッド指数」=《70》
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時計の掛かる条件向きだが、新潟コースにも対応できる。

馬特記&レース特記=「荒馬場○」「芝重い○」
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*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ

13番トーセンバジルは近3走は強敵相手に好走。

「ハイブリッド指数」=《71》
4

2000mへの距離短縮は好材料。

「距離実績」=【1・1・0・1】
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2番ルミナスウォリアーは函館記念で初重賞制覇。

「ハイブリッド指数」=《68》
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ただし、新潟の瞬発力勝負は微妙か。

馬特記&レース特記=「荒馬場○」「渋馬場○」
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*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ

5番ロイカバードは近4走で上がり最速を3回マーク。

近4走で上がり最速を3回マーク
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2000mは3戦3連対。格上挑戦でも善戦可能か。

「距離実績」=【1・2・0・0】
「挑」(=格上挑戦)
2

1番タツゴウゲキは小倉記念を軽ハンデで快勝とはいえ、「ハイブリッド指数」は低くはない。

「ハイブリッド指数」=《66》
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10番ソールインパクトはディープ産駒らしく、瞬発力勝負は得意。

馬特記&レース特記=「上が速○」「芝軽い○」
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*画像はPC版の【コメント新聞】 (特記内容説明ページ

昨年の新潟記念は「推定後半3ハロン」1位の17番アデイインザライフが大外一気に差し切り勝ち。今年も「推定後半3ハロン」1位の強襲が決まるか?

「推定後半3ハロン」1位=17番アデイインザライフ
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*画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」の【推定3ハロン分析シート】

★昨年の単勝&3連複馬券★
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単勝 6.1×5000円=3万500円
3連複 128.1×500円=6万4050円
購入3万5000円 払戻9万4550円

結果は → 成績新聞

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<新潟11R新潟記念の結果>
1着.1番タツゴウゲキ   (6人気)
2着.11番アストラエンブレム(1人気)
3着.7番カフジプリンス  (12人気)